Hello, Class! This is Towako from MEL School.
How are you?
今週の「基礎英語」でも、英語を聞きながらNotesを取り、場面をイメージしてRetellingする練習をしました。最後は、ストーリーを8文のSummaryにまとめましたね。
Bridge Workでは、Whose(だれの)とWhich(どちら・どれ)を使って質問する表現を練習しました。まず英語を聞いて意味をつかみ、それから英文を再現することを意識しました。
最後は今月の振り返りもしました。できるようになったことだけでなく、「次に何を伸ばしたいか」「そのために何をするか」まで考えて、次の学習につなげていきましょう!
See you next week!
Towako
基礎英語1(9月号)
(p. 71) Lesson 95
まずストーリーを聞きながらNotesを取りました。
その後、登場人物がどこで何をしているのか、どんなことが起きているのかを確認しながら、場面ごとに英語で説明しました。
ペアでRetellingをしたあとは、5分間で8文のSummaryを書きました。
MEL-3では、
Listen → Imagine → Retell → Write
の流れを繰り返し練習しています。
聞こえた英文をそのまま覚えるのではなく、内容を理解し、大切な情報を整理して、自分の英語で再現することを目指しましょう。
Bridge Work 1
Chapter 8 Unit 2: Whose dictionary is this?
(p. 130) Grammar and Communication-2
Whose / Which を使った疑問文
まず教科書を見ずに英文を聞きました。
Listen → Catch the meaning → Reproduce
聞こえた内容から意味をつかみ、英文を口頭で再現してからChat Roomに入力しました。
そのあと教科書を開き、Listen and Readで実際の英文を確認しました。
Whoseは「だれの?」、Whichは選択肢の中から「どちら・どれ?」とたずねたいときに使います。文法の形だけではなく、どんなことを知りたいときに使う表現なのかを場面と一緒に覚えていきましょう。
(p. 131) Exercise-2
#1はまず自分で問題に取り組み、そのあとみんなで答えを確認しました。
#2-aも自分で会話を完成させてから答えを確認し、最後はペアでRole-playしました。
問題の答えが分かるだけでなく、実際の会話の中ですぐに使えることを目指して練習していきます。
Word Box #15 — 文房具や持ち物
身の回りの文房具や持ち物を表す単語の発音を練習しました。
その後、Google Classroomで自分の持ち物について3分間でWritingしました。
新しいVocabularyも、単語だけで覚えるのではなく、自分のことを表すために使ってみることで少しずつ定着させていきましょう。
ELST
4級 問題1 実践対策①
ELSTにログインして、英検4級レベルの実践問題に取り組みました。
Monthly Review
最後に、9月の学習を振り返りました。
今月のレッスンで努力したところ・課題と感じるところ
これからどんなところを伸ばしたいか
そのために何をすればよいか
その他、気づいたこと
「できた・できなかった」だけで終わらず、
Where am I now? → What do I want to improve? → What can I do next?
と、次に自分ができることを考えることも大切です。
Great job this month! 🌟
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